経理書類廃棄(溶解処理)

経理書類保管の様子 溶解処理の様子 2017/02書類溶解処理料割引キャンペーン案内

事業運営には、必ず経理書類が発生し年々蓄積されていきます。 法定保管期間経過後の不要となった経理書類の処分にお困りではありませんか?

シュレッダーせずにそのまま経理書類を廃棄できる方法

企業情報・顧客情報・個人情報などが記載された重要な書類は簡単に事業系ごみとして廃棄するわけにはいきません。 しかし、蓄積された大量の経理書類をシュレッダーで処分するには大きな手間と費用がかかります。

そんな時にこそ「書類溶解処理サービス」がお役にたちます。

書庫に山積みされた不要な経理書類を、機密を保持したままの状態で回収し安全・確実に廃棄(溶解)処理いたします。

書類の廃棄実績は年々増加が信頼の証

経理書類の溶解処理はここがポイント

1箱から廃棄集荷にお伺い 1箱600円(税別)で廃棄処理料全て込 溶解処理も厳重管理

溶解処理とは書類の廃棄方法で、書類を薬液で溶かしリサイクル原料にする事です。

不要となった経理書類を詰めた段ボール箱を開封せずに経理書類の機密性を保ったまま提携製紙所にて溶解処理しリサイクル原料へと生まれ変わります。
面倒な書類の分別は不要です

シュレッダーとは異なり、簡単に廃棄する方法なのでお客様の手間を省き、ゴミも出ません。

シュレッダー等ではバインダーやファイルから紙だけを抜き取りクリップなどをはずす必要もありました。溶解処理による廃棄では、その作業が一切不要です。

溶解処理工程で紙以外のものは連続異物除去装置で自動分別し、発電用の燃料等に生まれ変わります。エコで、セキュリティ(情報漏えい、個人情報保護)対策に応えたサービスです。

「廃棄料1ケース600円(税別)」とは、当社販売のSタイプのサイズを基準としています。

倉庫保管不要の経理書類の廃棄依頼

オフィスの不要書類廃棄依頼は、17時までにご依頼ください

お客様の作業
経理書類を箱詰め次に集荷依頼
受付後
当社の作業
集荷し溶解処理処理後証明書郵送

保管の必要がない経理書類、重要文書、機密書類の廃棄もお任せください。
提携製紙所にて処理完了後、溶解処理証明書を発行いたします。お客様による立会いをご希望される場合は、事前予約が必要です。(立会いの場合、別途チャーター代がかかる場合がございます。)

本サービスは、紙資源のリサイクルを目的としています。フィルムやプラスチック製品のみを詰めた箱の搬出はご遠慮願います。「古い書類で、紙類だけが入っているか分からない…」という方には、抜き取り作業(有償)をお勧めします。

当社便対応エリア(東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城)外から書類廃棄をご利用希望の場合は、一度ご相談ください。

機密書類の保存管理から廃棄(溶解処理)まで書類の事ならキーペックス

書類のもっとに応える会社

info@keepex.com 書類廃棄のお問い合わせ